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ポリエステル樹脂 サーフ用
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基本情報
- ポリエステル硬化剤の添加量/可使時間/硬化時間
- 気温30℃時:0.5〜0.8%/5〜10分/表面にベタツキが残ります。
気温20℃時:1〜1.2%/10〜15分/表面にベタツキが残ります。
気温10℃時:2〜2.5%/15〜25分/表面にベタツキが残ります。
- 危険物情報
- 第四類 第2石油類 非水溶性液体 危険等級Ⅲ
特長
- ●自動車のFRP製バンパーやカヌー、ヨット、船舶などのFRP部材の製作・補修に使用します。
- ●硬質タイプ
- ●表面は完全硬化せず、ベタツキが残ります。
- ●透明度が高いため、インレイやステッカーなどを封入したFRP製作に適しています。
- ●ガラス繊維にポリエステル樹脂を含浸させることにより強化プラスチックとなります。
- ●軽量で衝撃に強く耐水性、耐食性に優れる。
- ●適度な硬化剤と混合した後にガラスクロスまたはガラスマットに含浸させて強化プラスチックにする樹脂です。
- ●クリヤータイプで、パラフィンを含まないノンパラ仕様です。
- ※硬化後のFRP表面の研磨はできません。
- ※手積用ポリエステル樹脂を仕上げに塗布し硬化させることで表面の研磨が可能になります。
- ※本製品は単体では使用しません。ポリエステル硬化剤とガラス繊維またはカーボン繊維を組み合わせて使用します。
用途
- 自動車、バイク、船舶などのFRP部材の製作・補修に
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